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プラチナム後の飲み会は最高。

 

お久しぶりです、rinshanです。

ブログの更新がものすごく、果てしなく久しぶりとなってしまいました。。。(白目)

 

前回のドルキマス魔道杯の記事ではありか氏のプラチナムチャレンジについて書かれていますが、冒頭の写真にあるとおり、自分も今回のドルキマス魔道杯でプラチナムをゲットしました。

2枚目です(笑)

実を言うと、前々回の魔道杯(YAOYORO Z 魔道杯)で初のプラチナムチャレンジをしていました。

そのブログを書こう書こうと思っているうちに・・・

・・・次の魔道杯、、、来ちゃった(照)

 

というわけで今回は、魔道杯での2回のプラチナムチャレンジについて振り返り、反省点や感じたことを書こうかと思います。

 

こんにちは。rinshanです。久しぶりのブログ更新となってしまい申し訳ないです。。。

今回はrin眼ではありません。まずは、次の写真を見てください。

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これは3日目のデイリーランキングの結果です。

5人!!!!!!!!れ!!!!!!!

 

 

はい・・・デイリーボード逃しました(涙)

この日の総獲得ポイントは1436500pt。今回の魔導杯はバーニング方式でとてつもないポイントインフレが起きていたため、100万以上積んでも全くボードに届かない状況でした。

さて、今回はデイリーボードを逃した感想(?)を・・・

というより、反省点や感じた事が多くあったので、自分へのメモがてら、今回の経緯などを書いていきたいと思います。

逃した魚は大きい・・・

rinshanです。遅くなってしまいましたが、サタ女魔道杯の敵挙動について書きます。

今回の覇級は7Tゴーストが比較的多く現れるため、7Tクリアでタイム勝負、6Tで確定1位となります。

ただし6Tクリアの壁がかなり高いため、基本的には7T、それも6T+SSで抜けられれば主戦場に出来ると思われます。

1位のポイントは5600ポイントと高めです。

また、今回の覇級ではパネルに常にチェイン+4が付与されており、アシュタルやキャナル、アンジェリカなどの高チェインアタッカーが猛威を振るっています。

こんにちは。rinshanです。ついに覇眼戦線大魔導杯が始まりましたね。

今回はイベント覇級と絶級(邪眼級)の難易度の差が激しく、1位でもらえるポイントも覇級が6000pt、邪眼級が4400ptと差がついています。

ただし邪眼級は元のクエストに比べて大幅に修正されており、ある程度の戦力さえあれば6~7Tを出すのは比較的簡単だと思われます。

邪眼級は22日現在、7Tが出せていればほぼ確実に1位が取れるようです。

では早速、邪眼級の道中の敵データを見て行きましょう。

 

(22日 22:50追記) シミュレーターにイベントトーナメント邪眼級と覇級が追加されました。ぜひ試走にご利用ください!

皆さんこんにちは。rinshanです。

ついに待望の潜在能力カスタマイズ機能、「潜在結晶」が登場しましたね!

まずはこの潜在結晶について、軽く説明しておきたいと思います。

 

<潜在結晶とは>

潜在結晶は強化合成することによって、精霊にいわゆる「装備」をすることができ、装備させた結晶の種類により様々な追加能力を得るというもの。また、装備させた結晶は精霊確認画面で取り外せる。パネルブーストやHPアップ、攻撃力アップ、特定のスキルの効果値を増やすものなどがあり、今後さらに種類が増えていくと考えられます。

<注意点>

潜在結晶のデメリットは潜在結晶を装備させると精霊のコストが増える、という点。強い結晶(効果値アップのものなど)ではコスト+30というものもあり、デッキに複数組み込むことが難しくなるように調整がされています。また、精霊一体につき装備できる結晶は2つまで

(03/17追記) 大魔術効果値アップの潜在結晶は2つ装備できないことが確認されました。強い結晶は1つまでしか装備できない、という制限があるようです。

 

この潜在結晶は既存の精霊の攻撃を大きく強化することができ、これをうまく使えばトーナメントでのクリアターン数短縮が可能になります。

そこで今回は、2900体達成の図鑑報酬で手に入れることのできる潜在結晶、“SPスキル「大魔術」の効果値を200アップ”をうまく使って、伍式7T突破を目指します。

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こんにちは。rinshanです。イベトナメ覇級の記事に続いてイベントトーナメント絶級について書きたいと思います。

イベ覇級のデッキを作るのに結構苦労したのでイベ絶もきついかな、と思ってましたが、元のハード8-4に比べてHPや攻撃力が大きく修正されていて、かなりやりやすくなっています。

肆式は無理だけど雷の手持ちはそこそこある!という方はイベ絶への挑戦を考えてもいいかと思います。

シミュレーターの方にイベントトーナメント絶級(※)も実装してあるので、ぜひ皆さんも試走してみてください!

 

イベトナメ絶級は現状、最速6T、7Tで入賞圏内8Tでタイム勝負、となっています。しかしゴーストがきつくなり始めているようで、まれに7Tゴーストが3人、というような状況もあるようです。

ただし初戦からHP24の鉄壁がいるため、6ターンクリアのために初戦を2ターン抜けするのはなかなか至難の業なので、とりあえずは7Tクリアできていれば主戦場にできると思います。(自分は7Tデッキで残り3日、イベ絶にこもる予定です)

 

では、イベ絶の敵情報を見ていきましょう。

皆さんこんにちは。rinshanです。

ついに魔導杯が始まりましたね~!!今回は伍式、イベトナメ絶級、イベトナメ覇級と盛りだくさんになってますね。rinshanはまずイベ覇級で戦えないかと模索してみましたので、攻略と共に記事にしたいと思います。

シミュレーターの方にもイベントトーナメント覇級(※)を実装したので、ぜひ皆さんも試走してみてください!

※2月19日現在、敵からのダメージのみ実装されておりません。後ほど対応します。
(2/20)敵からのダメージを実装しました。

 

イベ覇級は2/19現在、7Tゴーストがまれに出るものの、基本的には8Tタイム勝負となっています。なので主戦場にするのであれば8Tクリアを目標にする必要があります。

※2/20 追記    7Tゴーストが比較的多くなってきているようです。厳しそうならイベ絶などに乗り換えるのも手だと思われます。

 

道中に闇属性の敵が多く、ボス戦では全員が闇属性なので、当たり前ですが複属性に光属性を持つ精霊がとても活躍します。また、ボス戦では敵がスキルを多く使うので、スキルカウンターを使うのも有効な手です。

正確性にやや欠けるデータです。
あくまで速報値としてご覧ください。

(追記: 2/18) 更新しました。

皆さんこんにちは。rinshanです。

ついに伍式が解放されましたね・・・!!

それに向けて肆式を抜けたいな、と思い色々試行錯誤していたので、そのことについて少し書きたいと思います。(伍式についての記事は後ほど。)

やってみたはいいものの、きちんとポイントを押さえなくてはクリアすることすら難しかったですね(笑)

ボス戦のHP60万を削ることが最優先ですが、それだけ考えていると初戦のチェイン封印や道中の鉄壁等に苦労することになります。(実際自分もデッキ作るのにかなり苦労しました・・・)

現状、肆式は主戦場にするなら8T、抜けるだけなら9T~10T出れば大丈夫だと思われます。

 

ではまずは肆式の情報から。

こんにちは。伍式実装のお知らせを見て虚ろな目をしてます。開発担当のarikaです。

イベ絶と同時に実装を進めていく感じですかね…。

でも逆に言えばシミュレーターの需要が増えるわけで、ここが正念場という感じもします。

というわけで、rinshanがイベ絶予想をしてたので僕は伍式のキーカード予想をします。勿論全部勘です。にへにへ。

 

四式(変換で出てこないのでこっちで書きます)の鍵となる精霊はあちこちのガチャに分かれていました。

例えば、アルティメットガールズのレナやソフィ、神秘譚2のミコト、3600万ダウンロード記念精霊のリミーラ、正月キシャラ、天井岬2のリグス、そしてウィズセレに追加されたリエンなどですね。

この傾向から言えば、今回もキーカードはバラけていることが予想されます。

 

それでは、伍式が火推奨であると勝手に仮定してキーカード予想を始めようと思います。

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